宅建直前講習
2026年(令和8年)開催予定です
※6月中旬よりお申込み受付開始予定です。
◉令和6年度から本試験の出題傾向が大きく変わりました。
◉今年度より事前の自宅学習で動画解説の視聴をしていただきます。短時間のスクーリングでより理解を深め、点数の底上げをしていきます。
TAKKYOの宅建直前講習とは
最後の仕上げとして勉強したい!
宅建試験の最後の仕上げとして重要ポイントを勉強したい!
テスト前に自信をつけたい!
昨年合格ラインまであと数点足りなかったので、テスト前に自信をつけたい!
苦手な科目を克服したい!
苦手科目をそのままにせず、分かりやすい講習で克服!
点数を取るためのコツが知りたい!
勉強方法に不安のある方必見!
残念ながら宅建試験に不合格だった方
宅地建物取引士の本試験に向けて、みなさん頑張って勉強されていることと思います。これから初めて宅建試験を受けようとされている方、残念ながら不合格だった方からはこんな声を聞くことがあります。
うっかりミスがなかったら合格できたのに
ここをもっと勉強しておけば良かった
あと3点足りなかった
テスト勉強の仕方は合っているだろうか
一生懸命勉強しているはずなのに、どうしても合格できない
2回目はもう落ちたくない
講師からの言葉
宅建士試験への取り組みについて
昨年度も宅建士試験が実施され、多くの受験生が合格されました。
合格できなかった受験生の方々は今年も受験されるのでしょうか?
1、2回受験して合格できなかった受験生のなかには三度目の受験を諦めてしまう方も多くいらっしゃいます。
「どうせ合格できない。」「どんなに勉強してもまた同じ結果だろう。」
いやいや、私からみれば、合格者と不合格者との差はほとんどありませんよ。
宅建士の試験は合格できる試験です。アタマの良し悪しではありません。勉強方法や試験本番への取り組みをちょっと変えるだけで点数は伸びますし、合格ラインまで手が届きます。
ただ、独学の受験生はその勉強方法や本試験への取り組みをあまり考えずに、やみくもに勉強している方も多く見受けられます。
令和6年度から本試験の出題傾向が大きく変わってまいりました。いままでの勉強方法だと太刀打ちできない問題にあたることもありますが、そのような難問を解けるような勉強方法ではなく、ここで今一度原点回帰して、基本的な問題をパーフェクトに解ける基礎力を充填装備し、点数の底上げを図って参りましょう。
騙されてはいけません。宅建士の試験はそのような基礎力があれば誰しもが合格できる試験であることをおぼえておいてください。 それがこのTAKKYOの宅建直前講習を実施する趣旨でもあり、私がみなさんの前で具体的に話すことでご理解いただけると思います。
私はみなさんに合格していただきたいがために、この宅建直前講習を請け負ってます。大変ですが、4日間、28時間一緒にやり抜いて、今年は合格してください。
TAKKYO講師 神田佳克
講習内容
① 宅建業法
② 法令上の制限
③ 民法
④ 借地借家法
⑤ 不動産鑑定評価基準と地価公示法
⑥ 不動産取得税と固定資産税
税制は難化傾向にありますが、直前期において集中的に過去問や予想問題を解くことで対応できます。直前講習でも税制は出題予想をしながら講義していきます。
受講生からの声

2021年度受講生Aさん
私は、過去2回宅建試験の受験を行い落ちました。某大手通信教育の会社の教材を使用して勉強していたのですが、通信教育だと回答の背景や質問の背景などがよくわからない点が多くあり、そのような問題が出題された場合には、過去問の類型から選択肢Aを選択するなどして回答していたため、過去問から一ひねり変更を加えられた質問が出題されたときには回答できない状態になっておりました。
過去2回の受験では、合格点から2点~3点程度足りないぐらいでした。
そのため、今回はTAKKYOの直前対策講座の受験を決意。
5点免除講習の際の講師であった神田先生だったので非常にわかりやすかったです。
特に「非線引区域」はどこを具体的にさしているのか、「区域区分の定めのない区域」など、通信教育の教材ではわかりにくい表現が多々あり、個人の自習では限界を感じておりました。神田先生は、ホワイトボードに図を描いて、マーカーで指し示しながら問題の趣旨を丁寧にご説明頂き大変参考になりました。
直前対策講座は、宅建試験の全体を4日間で速習するコースとなります。
自分で事前に一通り宅建全体の学習を行い、対策講座では分からない分野の再確認と今年出題されそうな部分を重点的に問題を解いていく流れとなっておりました。この対策により数点アップが叶いました。
私の経験では、あと数点アップしたいという受験者の要望にきっと応えてくれるはずです。
神田先生、ありがとうございました。

2022年度受講生Sさん
おかげさまで、宅建試験合格することができました。
業法が15点でしたが、民法が11点取れて、なんとか40点取れました。
個人的には過去問というよりは、神田先生からいただいた資料や解釈運用の考え方とかの少しマニアックなものがとても役に立ったと思いました。
独学では難しかったと思います。 直前講座受けてよかったです!
本当にありがとうございました!!

2023年度受講生Kさん
まずは4日間、本当にありがとうございました。4日間の間、予想問題や重要ワード、問題を素早く解くポイント等などをご教授していただきました。その際、プリントにて覚えやすくしてくださったり、沢山の疑似問題を解いたりと、自分が苦手と思っていた問題が、自信を持って解けるようになりました。
神田先生のお話は、本当に分かりやすかったです。
講座前は、よく分からない問題に対してこの問題は捨てようと考えておりました。その後講座で神田先生に解説していただいた際には曖昧な点が無くなり、すらすら解けるようになった事が本当に嬉しかったです。物事をただ暗記するのではなく、論理的に覚えることでミスを防ぐことができると改めて学びました。
今回この宅建直前講座に出会う事ができて、大変嬉しく思います。 本当にありがとうございました。

2022年度受講生Sさん
おかげさまで、合格することができました! 神田先生の、言い回しのフレーズごと、体の動きごと(笑)、沢山の刺激と共に覚えることができたと思います!
今後も業界で頑張ってまいります!ありがとうございました!
講習日程・会場
宅建直前講習は4日間28時間の講習となります。

回 | 日 | 時間 |
|---|---|---|
第1回 | 2026年9月12日(土) | 9:00〜16:50 |
第2回 | 2026年9月13日(日) | 9:00〜16:50 |
第3回 | 2026年9月26日(土) | 9:00〜16:50 |
第4回 | 2026年9月27日(日) | 9:00〜16:50 |
会場:東京水道橋内海会場
〒101-0061東京都千代田区神田三崎町3-6-15
受講料
受講料 39,000円(税込)
¥39,000(税込)
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弊社2026年度「5問免除 登録講習」受講生のみ、5,000円引き→34,000円(税込)
受講料¥39,000
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お支払い方法
銀行振込のみとなります
*ご登録いただいたメールアドレスへ「お申込み確認メール」を送信いたします。
*「お申込み確認メール」を受信後、金融2営業日以内に受講料をお振込みください。
*ご入金が確認できない場合は、お申込みはないものとしてキャンセル処理いたします。
*お席の確保はご入金確認後となります。ご入金確認後にテキストを発送いたします。
受講料振込先
みずほ銀行 勝田台支店 普通 1135285 一般社団法人TAKKYO
※振込手数料はご負担ください。
受講者特典
・宅建試験まで講師へ個別質問ができる!
・宅建登録実務講習 受講料無料!
2026年度TAKKYO宅建直前講習を受講し、2026年度宅建試験に合格された方は、弊社登録実務講習(2027年実施講習に限る)の受講料を無料にいたします。(ただし、条件あり)
TAKKYOの講習

TAKKYOの講習は宅建登録実務講習、5問免除 登録講習、宅建直前講習の3つです。高品質な講習を格安に提供いたします。






