TAKKYO 2022 宅建試験対策講座

 

 

※2022宅建直前講座お申込み受付中!

この講座は、2022年度登録講習(5問免除講習)ではありません。

 

宅建直前講習について

この「宅建直前講座」は本試験1ヶ月前に行う講座です。
これまで宅建士試験の勉強をされてきた方が合格するために最後に気をつけるべき点を再確認するための講座になります。
全く勉強していない方が一から勉強する講座ではありません。少人数で行い、全員の方に合格していただくことを目指しております。
毎年あと数点で合格に手が届いていない方が受講していただくことが望ましいです。
「知識は十分に備わっているのに合格しない。」
このような方は「落としてはいけない問題」をわかっていないことが多いです。
今回はそこに重点を絞り講義を進めていきます。
たった4日間ですが、本気でやります。ついてきて下さい。必ず合格させます。

 

                         TAKKYO専任講師 神田 佳克

講座内容

1.宅建業法(免許・宅建士・営業保証金制度・媒介契約・建物状況調査・売主制限など)

2.法令上の制限(都市計画法・開発許可・農地法・宅地造成等規制法・土地区画整理法など)

3.民法(改正民法・借地借家法・区分所有法・不動産登記法・物権変動・契約の解除など)

 

受講生の声

【受講生Aさん】

私は、過去2回宅建試験の受験を行い落ちました。某大手通信教育の会社の教材を使用して勉強していたのですが、通信教育だと回答の背景や質問の背景などがよくわからない点が多くあり、そのような問題が出題された場合には、過去問の類型から選択肢Aを選択するなどして回答していたため、過去問から一ひねり変更を加えられた質問が出題されたときには回答できない状態になっておりました。過去2回の受験では、合格点から2点~3点程度足りないぐらいでした。

そのため、今回はTAKKYOの直前対策講座の受験を決意。

5点免除講習の際の講師であった神田先生だったので非常にわかりやすかったです。特に「非線引区域」はどこを具体的にさしているのか、「区域区分の定めのない区域」など、通信教育の教材ではわかりにくい表現が多々あり、個人の自習では限界を感じておりました。神田先生は、ホワイトボードに図を描いて、マーカーで指し示しながら問題の趣旨を丁寧にご説明頂き大変参考になりました。
直前対策講座は、宅建試験の全体を4日間で速習するコースとなります。
自分で事前に一通り宅建全体の学習を行い、対策講座では分からない分野の再確認と今年出題されそうな部分を重点的に問題を解いていく流れとなっておりました。この対策により数点アップが叶いました。
私の経験では、あと数点アップしたいという受験者の要望にきっと応えてくれるはずです。
神田先生、ありがとうございました。

 

【受講生Nさん】

おかげさまで、合格することができました!
神田先生の、言い回しのフレーズごと、体の動きごと(笑)、沢山の刺激と共に覚えることができたと思います!
今後も業界で頑張ってまいります!
ありがとうございました!

 

 

講座日程・会場

4日間28時間の講習となります。

9月10日・11日・24日・25日(全4回) 9:00~16:50
会場:東京水道橋内海会場

受講料

受講料 39,000円(税込)

弊社2022年度登録講習(5問免除講習)テキスト所有者は、2,000円引き→37,000円(税込)
テキストは弊社2022年度5問免除講習テキストを一部使用いたします。

お支払い方法

銀行振込のみとなります(クレジットカード決済はできません。)
※お申込み受付完了メール受信後、金融機関2営業日以内にお振込みください。
※お席の確保は入金確認後となります。
※ご入金が確認できない場合は「申込みはないもの」としてキャンセル処理いたします。
※テキストは入金確認後発送させていただきます。

【受講料振込先】
みずほ銀行 勝田台支店 普通 1135285 一般社団法人TAKKYO
※振込手数料はご負担ください。

受講特典

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2022年度当講座を受講し、2022年度宅建試験に合格された方は、弊社登録実務講習(2023年実施講習に限る)の受講料を無料にいたします。(ただし、条件あり)

 


 



この講座は、2022年度登録講習(5問免除講習)ではありません。

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